「八重の桜 全国巡回展」が、
山口県にやっと来たということで、
NHK山口放送局ハートプラザまで、
足を伸ばしました。

展示スペースはそんなに広くないですが、
パネル展示や衣装、
出演者のサインがありました。

八重の桜に関するクイズ画面がありまして、
さらっと全問正解。
簡単な問題でしたが・・w

覚馬、八重、襄の衣装を展示。
西島とオダギリは思ったよりデカイ。
綾瀬嬢は細いな・・・。
でも、八重の衣装・・。… 続きを読む
「八重の桜 全国巡回展」が、
山口県にやっと来たということで、
NHK山口放送局ハートプラザまで、
足を伸ばしました。
展示スペースはそんなに広くないですが、
パネル展示や衣装、
出演者のサインがありました。
八重の桜に関するクイズ画面がありまして、
さらっと全問正解。
簡単な問題でしたが・・w
覚馬、八重、襄の衣装を展示。
西島とオダギリは思ったよりデカイ。
綾瀬嬢は細いな・・・。
でも、八重の衣装・・。… 続きを読む
第44話 襄の遺言
あれ襄死ぬの?って感じで始まりました。
この辺史実あんまり知らないので、
そうなんだ~と思ってましたが、
どうも違うみたいw
襄は資金集めの為に欧米へ旅に出ます。
そこで持病が悪化して、
遺書を書いたようですね。
同志社は徴兵問題や女学校問題で前途多難。そんなことより山本家で不穏な動きが。
青木英二郎・・
ネットで調べたがよくわからないですね。
時栄と不倫するのか??
うらを裏切って時栄と不倫した覚馬は、
今度は時栄に裏切られることになるのか??… 続きを読む
第43話 鹿鳴館の華
今回は捨松のエピソード。
無理やり八重を絡ませる演出。
腕相撲はないでしょ・・。
あの細腕で男に勝てるわけがない・・。
周りの皆も承知して頑張れ~って・・・。
なんじゃそら。
捨松の感情もよくわからんかったし、
八重が出張ったんで、
なんだか当事者感がなかったですね。
山川家はただ反対するだけで、
大山のみをせめるだけ。
「結婚するなら縁を切る」的な言葉なし。
もっと遺恨があるでしょうに・・・
長州みたいに・・・。
伊藤博文… 続きを読む
第42話 襄と行く会津
今回はいいですね~。
総集編みたいな回でした。
ここ数回で一番良かったです。
懐かしい顔がたくさん出てました。
冒頭は有名な事件「岐阜事件」。
教科書にも載ってる、
「板垣死すとも自由は死せず」ですね。
襄と八重はみねと伊勢と共に、
会津へ旅行に行くことになります。
覚馬は行きません。
どのツラ下げてうらに会うのって感じ?
当時は盲目の人が長旅するのは、
不可能だったのかもしれませんが・・。
会津は変わっていましたが、… 続きを読む
第41話 覚馬の娘
いつの間にかすっかりハイカラで、
幕末の雰囲気はなくなっておりますが、
あと10話です。最後まで見ましょうw
今治に伝導に行っている伊勢時雄から、
手紙が届きます。
「みね様によろしく」とのこと。
のどかな雰囲気がNHK朝ドラのようですね。
一方で覚馬ら京都府議会は、
新聞を使って世論を動かして、
槇村の横暴な府政に攻撃を仕掛けます。
槇村は覚馬と刺し違えて知事を辞職。
さらば高島兄・・・。好きだったよ・・。… 続きを読む
第40話 妻のはったり
譲の両親が来ます。
尚之助の時もマスオさん状態だったんで、
義親に気を使うことがなかったでしょうね。
そういえば尚之助の両親は?
きっと長男じゃなかったのでしょうね。
全く血縁がかんじられませんでしたが・・。
出石藩の医師の子らしいですが・・。
八重は襄の父親に傷の訳を聞かされます。
僕も実は額に傷があります。
酔っ払って電柱に突進した傷です(笑)。
でも、そういうのでできた傷と、
刀傷は違いますよね。
覚馬は京都府議会議長になりました。… 続きを読む
第39話は「私たちの子ども」
同志社女学校が誕生しますが、
開校後まもなく薩摩出身の女学生リツが、
結核にかかってしまいます。
八重は看病しますが、
会津者に看病は受けたくないと拒む。
会津戦争で父を亡くしたとのこと、
女に撃たれたとか・・。
それはたぶんそうだったとしても、
この時代のことですから女に打たれたとは、家族に言わないんじゃないでしょうかね?
この辺は史実よく知らないので、
なにもいいますまい。
ジョーは聖職者なんだから、
ジョーが説得するべきではないのかなぁ?
八重が困っていろいろやってるけど、
困った顔してるだけ・・。… 続きを読む