八重の桜3

第3話です。今回の話題は、西島秀俊の筋肉のようです。
かなりファンが増えたでしょう(笑)。

まあ、男の僕としては別段興味ありませんが、
新鮮組!の山本耕史
龍馬伝の伊勢谷友介
に続く、幕末大河で人気UP俳優になるでしょうね。

さて、物語ですが、山本覚馬が主役のお話が続きます。
会津の蘭学所設立に奔走しますが、守旧派の反感でなかなかうまくいかず。挙げ句の果てに禁足を命じられてしまいます。

そして、自暴自棄になった覚馬ですが、八重の行動で目覚めるというあらすじ。

会津に限らず、新しいものへの反感というのはどこへいってもあります。
300藩の中でも、スムーズに近代化した藩は少ないでしょう。
それは、現代においても同様ですね。

■各話レビュー■
//3///////10/11/12/13/14/15
16/17/18/19/20/21/22/23/24/25/26
27/28/29/30/31/32/33/34/35/36/37
38/39/40/41/42/43/44/45/46/47/48
49/50/総評

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。