八重の桜19

第19話 慶喜の誤算

幕末維新の流れの中で、大政奉還~鳥羽伏見のあたりが一番難解なところでしょう。このあたりの動向が徳川慶喜の評価のわかれるところかと。

このドラマでも、策士なのかアホなのか見てる方もわからない慶喜です。
西郷一味の悪巧みで、慶喜は転落の道に進んでゆきます。

しかし慶喜には同情できないなぁ。

■各話レビュー■
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49/50/総評

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