八重の桜13

第13話は鉄砲と花嫁。

今までは「覚馬の桜」?という位、覚馬がメインのお話でしたが、今回は八重と川崎の結婚話がメインですね。

幕府は長州征伐の準備をしていましたが、西郷の進言により、長州を恭順させる方向に流れる。

幕府方諸藩は戦をやる気まんまんって感じでしたが、実際は雄藩の薩摩藩が柔軟策を言い出したことは、歓迎だったでしょうねぇ。
戦費や人的被害を考えても、勝ってもたかだか36万石の長州領土を諸藩で分ける位。しかも、いいとこは幕府直轄になるだろうし・・。割に合いませんね。

さて、白無垢に身を包んだ綾瀬はるか。綺麗ですね。
脇にいる剛力の田舎娘(笑)ぶりがさらに美しさを引き立たせます。

■各話レビュー■
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