八重の桜43

第43話 鹿鳴館の華

今回は捨松のエピソードですね。
予想どうり無理やり八重を絡ませる演出がNHK朝ドラのようでしたね。

腕相撲はないでしょ・・。
あの細腕で男に勝てるわけがない・・。
周りの皆も承知して頑張れ~って・・・。
なんじゃそら。
捨松の感情もよくわからんかったし、
八重が出張ったんでなんだか当事者感があんまりなかったですね。

山川家はただ反対するだけで、大山のみをせめるだけ。
捨松には「結婚するなら縁を切る」的な言葉のなし・・。
もっと遺恨があるでしょうに・・・長州みたいに・・・。

今回、伊藤博文ポジションがわかりましたね。
世良修蔵、槇村正直に続く、第三の悪の長州野郎というポジション・・・。

山本むつみは、個人的に長州人(山口県民)に恨みがあるようですねぇ。

■各話レビュー■
/////////10/11/12/13/14/15
16/17/18/19/20/21/22/23/24/25/26
27/28/29/30/31/32/33/34/35/36/37
38/39/40/41/42/43/44/45/46/47/48
49/50/総評

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。