八重の桜4

第4話です。タイトルは、妖霊星。
てっきりハレー彗星だと思っていましたが、どうも違うようです。
ドナティ彗星というらしいですね。
この彗星は次に地球に接近するのは3811年だそうな・・

さて、覚馬は許されて大出世。嫁ももらって順風満帆です。

江戸では日米修好通商条約の締結と次期将軍擁立で、井伊と一橋派が、火花を散らします。

榎木孝明は、最近悪人ズラになってきましたね(いや・・いい意味で)。
てか、元から官僚顔ですけどね。

一方、伊吹吾郎の斉昭ですが、周りから「水戸の御老公」と呼ばれています。
一緒に見ていた嫁さんが「格さん出世したんだねぇ~」と・・・。

?・・格さん(伊吹吾郎)・・・水戸の御老公(水戸光圀)・・・
なるほど・・そういうチョイスですか・・・
そういえば助さん(里見浩太朗)も、水戸の御老公に出世しましたし・・。
助格共に水戸の御老公となったようですね。

さあ、だんだんと佳境になってまいります~。

■各話レビュー■
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